こころとからだ、
つながりを育くむ装置をつくる

ずっと、「経済的な豊かさ」と「幸せ」が
イコールではないことには気づいていました。

そして、どうすればみんなで幸せになれるのか、
その答えを探しています。

コンセプト

Share Re Greenという会社名は、

「環境やつながりを取り戻して分かち合おう」
という意味の造語です。


身体性・精神性・関係性を育くみ、

「幸せ」を選択できるオルタナティブな地域社会へ。

私たちについて

プロジェクト

プロジェクト1

やさいのキャンバス

食事を「習慣」ではなく「楽しみ」に変え、「孤食」をなくす新しい食文化を。

やさいのキャンバスは、野菜とはちみつのおいしいお絵かきで、子どもたちのこころとからだ、創造力を育む食育ツール。

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プロジェクト2

Share Farm Studio

ひととことが育つ畑の中のスタートアップスタジオ。

笑顔の転換点が生まれ、育み、世に放つ。野菜を育てるだけじゃない、なんでもしていい畑とスタジオ。

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プロジェクト3

フォーサイビレッジプロジェクト

2010年からはじめた、ラオスの農村フォーサイ村での活動。

活動とともに「主観的幸福感」の質的調査を続けてきた。日本で暮らすわたしたちが「幸せ」に暮らすヒントをラオスの農村から学ぶ。

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コミュニティ

笑顔の連鎖をつくる人たち。

つくるひとや、ふやすひと、
みがくひと、ひろめるひと。

それぞれのコミュニティから
笑顔の連鎖ははじまっている。

コミュニティ
コミュニティ