移動式農園の利用シーン

移動式農園「mobile farm」 場・コミュニティをつくる小さな畑

移動式農園「mobile farm」は最小単位のまちづくり

移動式農園

移動式農園は「地域との結びつき」「人との関わり」の媒介

都市部の多くは農地がゼロ、それが当たり前になった現代。

食の原点である「農」との関わりは、分断されてしまいました。

同じく「地域との結びつき」や「人との関わり」も希薄になっています。

 

農と人が分断されることで「つながり」が希薄になるのは何故なのか。

それは、農とは仕事である前に、「文化」だから。

「個人」ではなく「集団」での行動を規範としているので「人との関わり」が必要でした。

土づくり

移動式農園「mobile farm」や特殊緑化を活用して、

農・食を媒介に場・コミュニティをつくります。

 

都市部で暮らし働き抱く、「人との関わり」への渇望感。

「農」という文化を取り戻すことが、渇望を満たす解決策の一つとなります。

 

しかし、いまさら「コンクリートを引っ剥がして土に還す」というのは現実的ではありません。

だから、コンクリートの上に農の機能を再構築して、改めて土づくりからはじめましょう。

移動式農園「mobile farm」は、農の機能を都市部に取り戻す、第一歩となります。

移動式農園
コロコロ移動して、パカパカ組み立て簡単
移動式農園のパーツ
3つのパーツで簡単設計

 

 

移動式農園の利用シーン

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